バイオマス賦存量、利用可能量のマップは地域、種類別に作成しています。トップページから御覧になりたい種類、地域を選択してください。
画面は"メインフレーム"、"レイヤと凡例"、"ツールバー"、"モードフレーム"の4つで構成されています。
"メインフレーム"にはマップが表示されます。
"レイヤと凡例"には、マップのレイヤのリストあるいは表示しているレイヤの凡例が表示されます。"ツールバー"の"凡例表示の切り替え"ボタンにより表示を切替えます。レイヤの"表示"ボタンで表示するレイヤを選択できます。
"ツールボックス"には、マップを移動、拡大したり、データを閲覧、検索するためのツールがあります。この中から任意のツールを選択して操作を行います。
"モードフレーム"は、選択されているツールによって表示内容が切り替わります。上のイメージは"属性検索"を選択したときのものです。
["県名" = "千葉県"]というような形で表現されます。"フィールドの選択"を行った後、"サンプルを取得"ボタンを押すと、選択したフィールドに対する候補値が得られ、クエリ式の生成が容易になります。属性値の表示の仕方に関するページをあわせてご覧ください。